
進路がなかなか定まらない
「無理」「わからない」と言ってしまう
挑戦を避けたがる
人との関わりがぎこちない
正解がないと動けない
イメージが持てず、不安そうにしている
親としては、「このままで社会に出て大丈夫だろうか」という気持ちが頭をよぎることもあるはずです。
しかし——それは決して、本人が悪いわけではありません。
いま、社会はこれまでにないスピードで変化しています。
仕事の形も働き方も、毎年のように変わる
SNSで繋がれる一方、対人関係はどんどん希薄化
「ワークライフバランス」の本質が誤解され、できるだけ楽をして休むための理由として扱われる
ミスを恐れ、挑戦より「何もせずに失敗を避けるほうがいい」という思考が広がる
一方で、教育はどうでしょうか。
決められた正解を探させて暗記させるやり方の中では、答えの見えない課題に向き合う粘り強さや、自分の可能性を信じて挑戦する力といった、根本的な"人としての土台"は育ちません。
その状態でいま、多くの学生が社会に送り出されています。

イマジナはこれまで、3,000社以上・1万人以上の
社会人教育に向き合ってきました。
そこで痛感したことがあります。
"伸びる若手"と"伸び悩む若手"の差は、
スキルではない。
「人としての土台」が整っているかどうかだ。
これは本人の努力不足ではありません。
イマジナは、企業の人材育成や理念浸透のプロとして長年、社会人の「成長の土台」を整えてきました。
その経験を通して強く感じたのは、大人になってから苦労する人の多くは、実は"学生のうちに本来学ぶべきだったこと"を知らないだけ。
であれば、未来を担う学生に、人としての土台を無償で届けるべきだ。
その想いから誕生したのが、「人間力 × 自己理解ワークショップ」です。
自分という「資本」を知る
社会で評価される"姿勢"を身につける
自分で選び、自分で動く力
継続・集中の科学
一方的な講義ではなく、対話とワーク中心の参加型
自己肯定感を高める、安心安全な場づくり
講師は企業研修の専門家
理論だけでなく、企業現場での経験知があるので"実用性"が高い
まずはお気軽にお問い合わせください
社会は変わり続けます。スキルはあっという間に古くなります。
でも——
この3つだけは、どんな時代になっても、人生を支える"最強の武器"です。
大切なわが子が、これからの社会を本当に生きていけるのだろうか。